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1980~ 技術練磨・躍進期

事業・施設 製品・技術
1980昭和55年 6月
生産主力拠点の福井事業所が完成(福井県坂井市坂井町)
福井事業所
福井事業所
6月
米国にてNC形彫り放電加工機の営業活動を開始
8月
NC形彫り放電加工用ソフト「アシスト」を開発、販売開始
10月
鏡面仕上げ回路「PIKA - 1」を完成
1981昭和56年 1月
5軸同時制御のNCワイヤ放電加工機、「330W」の販売を開始
福井事業所
NCワイヤ放電加工機 「330W」
1982昭和57年 1月
16ビット・マイコン内蔵形の放電加工機用電源「8133」を開発、販売 開始(昭和57年4より名称を「MARK III」に変更)
3月
放電加工用高性能特殊加工液 “VITOL”(バイトル)を開発
4月
FINE Sodick“A”シリーズNC形彫り放電加工機の販売を開始
10月
本社(新横浜)新社屋完成
本社(新横浜)新社屋
本社(新横浜)新社屋
1983昭和58年 3月
新数値制御電源装置「MARK IV」および「MARK V」を発表、NC電源装置をシリーズ化
4月
「全国ソディック代理店会」発足
11月
“NC 4軸プラス回転主軸を持った放電加工機”を開発
1984昭和59年 9月
細穴放電加工機を開発、発表
11月
ワイヤカット用の超仕上げ回路“PIKA-2”を発表

「A1C」NC形彫り放電加工機などのほか、新数値制御電源装置「MARK VII」を発表
1985昭和60年 2月
新シリーズ機種「EPOC」を発表
11月
東日本ソディック代理店会主催による“プライベートショー”を東京国際見本市会場(晴海)にて開催

漢字によるカラーCTR表示・対話方式の新NC電源「MARK X」および「MARK XI」を発表。同時に、各シリーズ機種を再編成
新NC電源 「MARK X」
新NC電源 「MARK X」
1986昭和61年 2月
東京証券取引所・市場第二部へ株式を上場
10月
3次元形状測定機能付NC形彫り放電加工機「AP3S ― ATC」を発表

「DiPro X」(ダイプロ・テン)自動金型設計・製作システム、「APM1」 NC電極加工機を発表
自動金型設計・製作システム 「DiPro X」
自動金型設計・製作システム 「DiPro X」
1987昭和62年 3月
FMS設備による加賀事業所が竣工
加賀事業所
加賀事業所
8月
“Aシリーズ”NCワイヤ放電加工機、数値制御電源装置「MARK X」シリーズの“ゴールドタイプ”を発表
12月
加賀事業所内にセラミック事業棟が完成