ソディックの歴史

ソディックの歴史

過去から未来へ受け継ぐもの

1976(昭和51)年の創業当初から、ソディックは常にお客さまの声に耳を傾け、ものづくりに役立つようたえず努力を重ねてきました。
創業後、お客様のご要望に応えたい一心で懸命に技術開発を積み重ねた結果、優れた放電加工機を次々と生み出すことに成功。その技術開発力を活かして、新たな分野の製品開発にも果敢に取り組んでいきます。
そして、世界中のものづくりの現場を支えるメーカーに成長した今も、創業当時の「創造(So)、実行(di)、苦労・克服(ck)」という理念を受け継ぎ、進化を続けています。
ここでは、2013(平成25)年3月に東京電機大学より名誉博士号を授与された創業者古川利彦会長のインタビューを交えながら、その歴史をシリーズでご紹介いたします。

  • 第1回創業前夜~時術練磨・躍進期
  • 第2回飛躍期~海外展開期
  • 第3回技術革新期・充実期
  • 第4回ナノへの挑戦・更なる未来へ

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